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32件の商品があります。 (21件~32件) 2/2ページ

伝統工芸品 東京仏壇「屋久杉製仏壇」18号 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2703】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:屋久杉製厚板貼り
      芯材料:米杉
・戸板、扉/主材料:屋久杉無垢
      芯材料:屋久杉無垢
・大戸軸/主材料:両面無垢貼り
      芯材料:米杉
・その他/表面仕上げ:ラッカー・摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。
伝統工芸士の匠の技が光る木瓜造の逸品です。小型ながら二枚戸造りなので希少材屋久杉の木目を充分堪能できる逸品です。


【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

903,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「屋久杉製角丸仏壇」45/18 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2146】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:屋久杉厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:屋久杉無垢
      芯材料:屋久杉無垢
・大戸軸/主材料:屋久杉厚板貼り
      芯材料:朴
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。


こちらのお仏壇は国の特別天然記念物に指定されている希少材屋久杉を贅沢に使用した小型台付仏壇でございます。そのサイズ感から弊社伝統工芸仏壇の中で最も人気のある逸品です。

角型仏壇と共にお仏壇の伝統的な意匠である丸型(通称:ダルマ型)造りになっており欄間・障子が付かないその意匠はお手入れがし易く、シンプルで和洋お部屋を選ばず設置できることが人気と要因となっております。

こちらのお仏壇の外側はシンプルな丸型ですが、内陣は柱付出高欄・格天井・位牌壇を備えた伝統的な四段造りとなっており、内陣に関しては宮大工が建立する寺院と同じ造りになっております。

屋久杉は、花崗岩でできた屋久島にて樹齢千年以上の樹木に与えられる称号で、栄養の乏しい花崗岩の山地に育つ屋久杉は成長が遅く、ゆっくり育つ分材質が緻密で樹脂分が多く腐りにくいという特徴を持っております。よって、江戸時代には屋根材などにも使用されており、独特の香りは発するその特徴と相まって衝立や座卓、高級仏壇の材料としても使用されております。

特別天然物指定を受けている木材なので、伐採することは許されておらず自然倒木したものだけが製材され市場に出荷されるため安定供給することが不可能なため希少材とされています。近年の異常気象による超大型台風などの影響で樹齢千年を待たずして倒木してしまうものもあり、屋久杉の稀少性は今後更に上がるとされております。

こちらのお仏壇も東京都の伝統工芸技術である江戸指物技術にて製作され、仕上げに摺漆仕上げを施してあります。

伝統工芸士により製作される伝統工芸仏壇は本体に東京都指定伝統工芸仏壇であることを証するシリアルナンバー入りの証紙が貼付されております。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。

【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

941,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「桑製仏壇」20号 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2704】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:ヒバ
・戸板、扉/主材料:桑薄板貼り
      芯材料:ヒバ
・大戸軸/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:ヒバ
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。


木目の美しさと色の変化を楽しめる稀少桑材「島桑」を使用した逸品。シンプルな造りなので和洋お部屋を選ばず設置できます。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

1,088,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「黒檀・紫檀製厨子型仏壇」25号 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2698】

■材質詳細
笠、台輪/主材料:紫檀(黒檀)薄板貼り
芯材料:ヒバ
戸板、扉/主材料:紫檀(黒檀)薄板貼り
芯材料:ヒバ
大戸軸/主材料:紫檀(黒檀)厚板貼り
芯材料:ヒバ
その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本
※写真は、紫檀です。

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。


厨子の仏具としての歴史は古く、日本へ仏教が伝来した飛鳥時代にはすでに存在し法隆寺の国宝「玉虫厨子」などが有名です。
厨子とは本来、仏像や仏舎利、経典・位牌などを単体で安置するための仏具の為、内部にはひな壇が設えられたものは稀ですが、厨子型仏壇は外見こそ日本仏教古来の厨子の形そのままに、内陣に須弥壇付きの3段ひな壇が設えられ、お仏壇としてお祀りすることができる仕様となっております。また、共材(同材質)にて造られた引出付き別台も付属しておりますのでお線香やお念珠、御経本などを収納するスペースも確保されています。意匠は春日型厨子を模し、宝相華の欄間を擁した内陣には高欄付通し須弥壇など寺院の内陣と同じ意匠で造り込まれている逸品です。
伝統工芸士により製作される伝統工芸仏壇は本体に東京都指定伝統工芸仏壇であることを証するシリアルナンバー入りの証紙が貼付されております。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

1,188,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「屋久杉製仏壇 」23号 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2660】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:屋久杉無垢
      芯材料:屋久杉無垢
・戸板、扉/主材料:屋久杉無垢
      芯材料:屋久杉無垢
・大戸軸/主材料:屋久杉厚板貼り
      芯材料:朴(ほうのき)
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本
※写真は、23号です。

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。


こちらのお仏壇は国の特別天然記念物に指定されている希少材の屋久杉を使用した伝統芸仏壇でございます。
 
屋久杉は鹿児島県屋久島にて樹齢千年以上の樹木に与えられる称号で、同じ屋久島にある杉材でもその樹齢により名称が変わる木材です。また、特別天然物指定を受けている木材なので、伐採することは許されておらず自然倒木したものだけが製材され市場に出荷されるため安定供給することが不可能なため希少材とされています。
 
近年の異常気象による超大型台風などの影響で樹齢千年を待たずして倒木してしまうものもあり、屋久杉の稀少性は今後更に上がるとされております。

こちらのお仏壇はその稀少な屋久杉材の無垢・厚板を贅沢に使用したお仏壇です。

造りは外欄間障子付の角型で典型的なお仏壇の意匠となっておりますが、明るい色調の屋久杉材を使用していることにより、和洋お部屋を選ばずご安置するとが可能になっております。
こちらのお仏壇も東京都の伝統工芸技術である江戸指物技術にて製作され、仕上げに摺漆仕上げを施してあります。

伝統工芸士により製作される伝統工芸仏壇は本体に東京都指定伝統工芸仏壇であることを証するシリアルナンバー入りの証紙が貼付されております。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


■他以下のサイズがございます。
●23号:高71.0×幅54.5×奥行41.0cm
1,280,000円(税込)
●25号:高76.0×幅59.0×奥行44.0cm
1,480,000円(税込)


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

1,280,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「角型あじろ仏壇」桑 20号 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2696】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:桑無垢
      芯材料:桑無垢
・戸板、扉/主材料:桑無垢薄板貼り(網代)
      芯材料:シナベニア
・大戸軸/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:キハダ
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。


独特の美しい木目と色の変化が人気の桑材で造られた逸品です。

東京仏壇で使用される桑材は桑材の中でも最高峰の通称「島桑」と呼ばれる三宅島・御蔵島産で堅く磨くと美しい光沢が出ることから江戸時代より指物に重用された材です。

こちらのお仏壇は「角型」表記となっておりますが、意匠は厨子型に近い造りになっております。厨子型には四角・六角・八角・丸型厨子とございますが、こちらのお仏壇は反り足をもち本体が宙に浮いたような意匠で、日本に仏教が伝来した飛鳥・天平時代の厨子に近い意匠となっており大変稀少な造りなっております。

扉と引出に桑材のあじろを使用し、天井は折上格天井、内陣や引出に香玉の意匠を施した非常に手間のかかった造りとなっております。

引出部分には桐の落しが付属しております。桐材は湿度を一定に保つ特徴をもち箪笥や掛軸収納箱としてよく使われている材質ですが、耐火性に優れているという特徴はあまり知られておりません。湿度を調整しカビや風化を防ぎ、尚且つ万一の火災の際には貴重品を炎から守る桐材は古来よりその家の家宝等、代々受け継いでいくべきものを守る材質として使用されており、高級仏壇の引出にもよく使われる木材となっております。

このお仏壇も東京都の伝統工芸技術である江戸指物技術にて製作され、仕上げに摺漆仕上げを施してあります。

伝統工芸士により製作される伝統工芸仏壇は本体に東京都指定伝統工芸仏壇であることを証するシリアルナンバー入りの証紙が貼付されております。


【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

1,328,000円(税込)

角型内屋久杉 50号

伝統工芸仏壇
【商品コード:2137】

東京の伝統工芸士が丹念に作る昔ながらのお仏壇。
匠の技が詰め込まれた逸品です。

黒檀、紫檀の2色をご用意
黒檀(コクタン)、紫檀(シタン)の2種類をご用意いたしました。
お部屋の雰囲気に合わせてお選びいただけます。
※価格は同価格となります。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。

【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/



■8/22まで広告掲載価格(朝日新聞神奈川版/商品番号:No.10)
■限定1本

1,680,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「桑製仏壇」28号 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2661】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:桑無垢
      芯材料:桑無垢
・大戸軸/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:ジョンコン材
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。


独特の美しい木目と色の変化が人気の桑材で造られた逸品です。

東京仏壇で使用される桑材は桑材の中でも最高峰の通称「島桑」と呼ばれる三宅島・御蔵島産で堅く磨くと美しい光沢が出ることから江戸時代より指物に重用された材です。

造りは外欄間障子付の角型で典型的なお仏壇の意匠となっておりますが、明るい色調の屋久杉材を使用していることにより、和洋お部屋を選ばずご安置するとが可能になっております。

内陣は、柱付出須弥壇・折上げ天井となっており、宮大工の寺院建築と同じ造りとなっております。須弥壇下には桐製の隠し引出が付き、ご本尊のお足元で御遺品などを収納することが出来ます。

こちらのお仏壇も東京都の伝統工芸技術である江戸指物技術にて製作され、仕上げに摺漆仕上げを施してあります。

伝統工芸士により製作される伝統工芸仏壇は本体に東京都指定伝統工芸仏壇であることを証するシリアルナンバー入りの証紙が貼付されております。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

1,798,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「黒檀製仏壇」50/20 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2706】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:黒檀厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:黒檀無垢
      芯材料:黒檀無垢
・大戸軸/主材料:黒檀厚板貼り
      芯材料:朴
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。


最高級黒檀材を使用した東京仏壇のベストセラー。黒檀厚板無垢を証明する戸板裏レリーフが自慢の逸品です。半間仏間に最適です。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

2,228,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「桑製仏壇」50/20 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品コード:2707】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:桑無垢
      芯材料:桑無垢
・大戸軸/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:ジョンコン材
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。
江戸時代より人気の桑材を贅沢に使用した伝統型台仏壇。鳳凰レリーフを有する欄間が特徴的。シンプルな中にも気品漂う逸品です。


【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

2,718,000円(税込)

【伝統工芸品 東京仏壇】桑製角型障子付き仏壇57/21

伝統工芸仏壇
【商品コード:2520】

■材質詳細
・笠、台輪/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:桑無垢
      芯材料:桑無垢
・大戸軸/主材料:朴
      芯材料:朴
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。
 

桑材の中でも最高級の通称「島桑」と呼ばれる三宅島・御蔵島産の桑材を使用した逸品です。桑材は江戸時代から人気の高い木材で高級和家具や衝立などに使用されております。磨けば磨くほど艶が増す特性と、黄色から飴色に変化する木肌が人気の要因です。
こちらのお仏壇はこの島桑を贅沢に使用し、四君子柄を基調とした彫り、枡組唐破風屋根を有する空殿部分、天井は寺社建築に用いられる折上げ格天井仕上げとなっております。

巾規格21号の為、開口部半間(3尺:90㎝)のお仏間にご安置することが可能です。またそれ以上の間口のあるお仏間の場合は島桑無垢板を使用した大戸を全開にしてご安置していただくことも可能で桑材特有の色の変化と木目の美しさを堪能していただけます。

須弥壇部分は高さ・巾・奥行共に十分な広さを確保しておりますので一間間口以上にご安置されていた大型仏壇からのお買い換えでも、先祖伝来のご本尊・お位牌をそのままご安置いただけます。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。

※四君子彫とは
東洋画で古代より草木の中の君子と称えられる4種の草木「蘭」「竹」「菊」「梅」の絵柄。
蘭=春、竹=夏、菊=秋、梅=冬と四季を表す草木としても知られております。
蘭はほのかな香りと気品を備え、竹は青々とし曲がらずまっすぐな性質を持ち、梅は早春の雪の中で最初に花を咲かせる強靱さ、菊は晩秋の寒さの中で鮮やかに咲く姿が好まれ、各々の性質が人として君子となる為に必要な要素を表すとして「四君子」と呼ばれております。


【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

4,180,000円(税込)

広告掲載商品「角型 前開」60-30号

伝統工芸仏壇
【商品コード:2942】

※8/22までの広告掲載価格となっております。

■材質詳細
・笠、台輪/桑厚板貼り
・大戸軸/桑厚板貼り
・戸板/桑無垢
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。



10,000,000円(税込)