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伝統工芸品 東京仏壇「黒檀製仏壇」50/20 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品番号:2706】
最高級黒檀材を使用した東京仏壇のベストセラー。黒檀厚板無垢を証明する戸板裏レリーフが自慢の逸品です。半間仏間に最適です。


【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。




■材質詳細
・笠、台輪/主材料:黒檀厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:黒檀無垢
      芯材料:黒檀無垢
・大戸軸/主材料:黒檀厚板貼り
      芯材料:朴
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・表示寸法と実際の寸法は、多少異なる場合がございます。
・商品画像は平均的な品を撮影したものであり、現品画像ではない場合がございます。また、お客様がご利用のパソコン環境により実際の商品の色・質感等がイメージと異なる場合がございます。予めご了承下さい。
・在庫は、店舗により異なります。実店舗でご覧になりたい方はご来店前にお問合せ下さい。
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。



【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

2,228,000円(税込)

伝統工芸品 東京仏壇「桑製仏壇」50/20 伝統工芸仏壇

伝統工芸仏壇
【商品番号:2707】
江戸時代より人気の桑材を贅沢に使用した伝統型台仏壇。鳳凰レリーフを有する欄間が特徴的。シンプルな中にも気品漂う逸品です。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。



■材質詳細
・笠、台輪/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:桑無垢
      芯材料:桑無垢
・大戸軸/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:ジョンコン材
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・表示寸法と実際の寸法は、多少異なる場合がございます。
・商品画像は平均的な品を撮影したものであり、現品画像ではない場合がございます。また、お客様がご利用のパソコン環境により実際の商品の色・質感等がイメージと異なる場合がございます。予めご了承下さい。
・在庫は、店舗により異なります。実店舗でご覧になりたい方はご来店前にお問合せ下さい。
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。



【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

2,718,000円(税込)

【伝統工芸品 東京仏壇】桑製角型障子付き仏壇57/21

伝統工芸仏壇
【商品番号:2520】

桑材の中でも最高級の通称「島桑」と呼ばれる三宅島・御蔵島産の桑材を使用した逸品です。桑材は江戸時代から人気の高い木材で高級和家具や衝立などに使用されております。磨けば磨くほど艶が増す特性と、黄色から飴色に変化する木肌が人気の要因です。
こちらのお仏壇はこの島桑を贅沢に使用し、四君子柄を基調とした彫り、枡組唐破風屋根を有する空殿部分、天井は寺社建築に用いられる折上げ格天井仕上げとなっております。

巾規格21号の為、開口部半間(3尺:90㎝)のお仏間にご安置することが可能です。またそれ以上の間口のあるお仏間の場合は島桑無垢板を使用した大戸を全開にしてご安置していただくことも可能で桑材特有の色の変化と木目の美しさを堪能していただけます。

須弥壇部分は高さ・巾・奥行共に十分な広さを確保しておりますので一間間口以上にご安置されていた大型仏壇からのお買い換えでも、先祖伝来のご本尊・お位牌をそのままご安置いただけます。

【東京仏壇:東京都伝統工芸品東京仏壇とは】
東京仏壇の歴史は、1603年に徳川家康が江戸に開府したことにはじまります。宗教政策の一環として仏寺の建立発展を進めた結果、八代将軍吉宗の時代には一般庶民が競って仏壇を祀るようになりました。その需要に応えるべく、江戸指物師や仏師が独自の技法をつぎこみ仏壇をこしらえたのが、東京仏壇の原型です。
その後、1840年ころからは東京仏壇に唐木が使われるようになり、木地本来の持ち味を生かしながら古典的な優美さも残した、丈夫で長持ちする実用本位の仏壇がつくられます。この伝統と技術を受け継いだ職人(伝統工芸士)が丹念に手づくりしたものが、現在わたしたちが目にする東京仏壇なのです。
現在、東京都伝統工芸品東京仏壇には伝統工芸品である証の伝産マークとシリアルナンバーが記された証紙(シール)が貼付されております。お求めの際はこの証紙をお確かめの上、類似品にはご注意ください。

※四君子彫とは
 東洋画で古代より草木の中の君子と称えられる4種の草木「蘭」「竹」「菊」「梅」の絵柄。
蘭=春、竹=夏、菊=秋、梅=冬と四季を表す草木としても知られております。
蘭はほのかな香りと気品を備え、竹は青々とし曲がらずまっすぐな性質を持ち、梅は早春の雪の中で最初に花を咲かせる強靱さ、菊は晩秋の寒さの中で鮮やかに咲く姿が好まれ、各々の性質が人として君子となる為に必要な要素を表すとして「四君子」と呼ばれております。


■材質詳細
・笠、台輪/主材料:桑厚板貼り
      芯材料:朴
・戸板、扉/主材料:桑無垢
      芯材料:桑無垢
・大戸軸/主材料:朴
      芯材料:朴
・その他/表面仕上げ:摺漆仕上げ、生産地:日本

■宗派 どの宗派でもお使いいただけます。

■備考
・表示寸法と実際の寸法は、多少異なる場合がございます。
・商品画像は平均的な品を撮影したものであり、現品画像ではない場合がございます。また、お客様がご利用のパソコン環境により実際の商品の色・質感等がイメージと異なる場合がございます。予めご了承下さい。
・在庫は、店舗により異なります。実店舗でご覧になりたい方はご来店前にお問合せ下さい。
・商品は手作りの為、一部の色、デザイン、寸法が多少変更になる場合がございます。




【東京仏壇について】
https://www.e-butsudan.com/special/tokyo_karaki/

4,180,000円(税込)